GW直前 時代の変化

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那須に別荘を20件建てまして GWには皆さん利用をするので
ご挨拶に お邪魔してましたが 休日にお邪魔してもと言う事で
最近は控えてますが 今年も来るのでしょうかね?

別荘と言うと 年に何回も使わない方が多いと思われますが
自分の施主様方は 皆さん本当に良く使われてる話を聞くと
非常にうれしいですね、、、

建築してから 生活の形態が変化して 新しいオーナーさんに
成った物件も有りますが 毎週の様に利用されてる方や 大きく
成ったお子様が お友達を連れて合宿の様ですと話す方や

東京の自宅のリホーム期間中の生活の拠点を一時那須に移して
東京に通ってますとか、、、

連休を那須で過ごす為に 本日も那須で工事してる物件も有ったり
那須ともご縁も20年に成りますね 小さなお子様も成人してますね


平成2年に会社を設立し来年30周年です 令和の時代に成りますが
来年の秋に30周年記念式典を計画しています OB施主さん達には
是非とも参加して欲しいので 面白そうな企画を考えないといけませんね

GWはわかパンと(株)農人たちさん 島岡製陶所さんと一緒に益子陶器市に
出店します わかパンは27日と29日益子 4日5日はNOLDでパンカフェ
連休行楽地は混むので、、、と言う方は是非遊びに来て下さいませ。



posted by 喜多 at 15:34Comment(0)日記

春かと思えば まさかの雪

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先週は異常に寒い4月でした
そして まさかの雪が 薄っすら積もる?

先月末に山形に出かけたとき 温泉に入ってると
地元の人が昨年12月に雪が積もったから3月まで
雪が無いのは珍しいと言ってました

翌日帰路で山形道路を登り出すと凄い勢いで雪が降って来て
宮城県に出れば良くなると クルマを進め長いトンネルを出ると
そこは雪国でした(by川端さん)4月1日

でも良かったと事も有ります 桜が2週間見られました
週末が2回 花見も出来ました これほど長く散らないのは
珍しいですね 雪に桜 絶好の被写体だったかも


ようやく暖かさも戻り本格的な新緑の季節に成りますね
新入生や新人社員スタートの季節 色々と芽が出ます
我が家のちびっこ2(momo)も今日から3歳児幼稚園

まだ2歳ですが 先入れで今日から登園しました
もうすぐ3歳に成るので モモちゃん今度何歳?と聞くと
4歳、、、即答

2歳の次は4歳?と聞くと 3本の指が出来ないので
4歳でいいの、、、彼女の理由、、、(爆

最近の彼女の語意力がちゃんとしていて2歳を侮ってはイケません
幼稚園を切っ掛けに おむつから おねさんパンツに昇格し
自信もついてる今日この頃 初日は疲れる事でしょう。

PS 写真の我が家のトイレの春 最近楓さんが元気無いのです。
posted by 喜多 at 10:39Comment(0)日記

コンパクトカー ミニの個性

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日本でコンパクトカーと言えば 軽自動車が一般的です
最近の軽自動車は立派に成り 重量も1トン有りまして
昔のカローラやサニーよりも重たいのですから 立派です

軽自動車と言えども 安全基準ボディーで堅牢に成り
エアーバックは当たり前で 衝突回避様の安全装置まで付く
エンジンもパワーと燃費に優れた 新時代の技術満載!

世界のコンパクトカーの代名詞的な車と言えば 名前がMINIの
この車
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オースチン ミニ  ローバー ミニ 
現在はBMWに吸収されて 今でも作られて居ますが大きなミニ?
小さい車では有りませんね オールドミニは 現在の軽自動車寄りも
エンジン以外は小さなサイズです

ラバーコーンと言う ゴムのスプリングで ストロークが少なく
現在のアスファルト道路でも往復50~60kmを走ると 胃下垂に
成りそうで自分は遠乗りは使いませんでしたが その昔はこんな
乗り心地で砂利道を走っていたのかと思うと 関心します
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そして若干時代は下りますが イタリアのコンパクトカーは
ローマの休日でおなじみのトッポリーノ その後を継ぐ500と
コンパクト天国の伊国ですが 写真のパンダは非常に良い車です

ミニと比較するには時代が違うかも知れませんが 日本でも同時代に
販売された車です パンダとミニと一番の違いは乗り心地です
シトロエンの2CVまでは無くても 程よい柔らかさと硬さが絶妙です

走りが重要視される国の車だと言う事が乗って直ぐに解ります
ハイギアーな設計で100kmクルーズが非常に静かで心地よく
鼻歌が出てしまう感じです

そしてシートが絶品です チープですが1日800kmを走っても
どこも痛く無い 正に魔法のシートです(自分には)
今でも自分には理想のコンパクトカーで

開発コンセプトが面白く 当初設計者のジュージアロさんにVWから
依頼が有り ゴルフを作って欲しいと言う事でパンダのプロトタイプを
提案したが VW側から安全面やもうちょっと大きくとか言われ 
VWの言う所の 国民的エコカーをと言うコンセプトと開きが有り
相当頭にきたと言う後日談

結局FIATから 全てお任せで依頼が有り ゴルフで出来なかったうっぷんを
パンダに注ぎ込んだと言うから パンダこそが初代ゴルフに成るべき
クルマだと言う事でして 工業製品でトコトンコスト削減するとパンダに成る

左右で共有出来る物は出来るだけ使う ドアーのヒンジも隠ぺい式にすると
調整に時間が掛かるので アウターヒンジにして一発で調整出来る物を
デザイン化して見せる才能 ハンモックシートの優れた軽さと座り良さ
物創りお手本の様な車 自分の好きな車の理由です。
posted by 喜多 at 10:29Comment(0)日記

クルマでスキースキー?

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クライアントさんからの要望でオーディオの相談に乗ることが多く
今回は 店舗に音楽を流したいが 良い音でと言う事で施主様を
ショップに向かいました

そのショップが東北でして 夕方帰る頃には4月に成ると言うのに
一面の銀世界!
峠道に差し掛かり とても夏タイヤでは登れそうに無く???
どうしたものか、、、 足跡が5分もしないうちに消える程の雪

北海道生活で習得した裏技でどうにか無事に帰ってまいりました
サバイバルに強いものだと 自分でも関心しました

話は音楽の話でした

中古の商品を購入するのには タイミングと言うか 縁と言うか
偶然に良い物に出会える事も有りますが それを逃すと以外に
探しても見つからなかったりします

現在はネット社会ですが 現物を見たり試聴したり出来れば最高です
ネットを利用もしてますが オーディオ器材は個体差が大きく写真だけの
判断は非常に難しい

そんな事情も有り 東北にはディープなオーディオマニアが沢山居て
中古の買取屋さんにも 中々良い物が多く自分たちからするとお宝が
出るのですね 東京等は何でも有りますが お買い得と感じる物は
東北にかなわないと自分は思います

自分のお客さんに付き合って何回か行ったり 任されて出かけたりしますが
皆さん行いが良いのか 良い物と出会う確率が高いですね

そして新規入庫に出会ったりすると 短時間にジャッジをして決断をする
それが良い物を買う方法ですが 冷静で大胆に決断を下す事が出来る人かな?

最新の器材も良い音が出ますが 70年~80年の頃の名器と言われた商品も
今でも中々の音を流します 趣味の世界は自分の価値観が重要ですので
新しい物を好む人と アンティークに良さを感じる人 趣向性の問題ですね
posted by 喜多 at 18:19Comment(0)日記

桜の季節

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暖かく成ったと気を許すと 急に冷え込んで寒く成ったり
寒くても車のガラス越の太陽は暖かい、、、暑い?

各地から桜の便りが届くこの時期 何となくワクワク
動物も植物も気温の上昇と共に生命力も急上昇するのですね

今年の春は 選挙や新年号の発表やと色々と忙しいのですが
そんな時期ですが NYからお客様が来るので お茶でおもてなしを
お客様と言うのは NYミシェラン星のオーナーシェフでして
拙い接待で申し訳無いのですが 誰でも気持ちが良いこの時期に
助けてもらうと言う作戦です

茶事は野点形式でデッキで里山を眺めて 田舎飯を味わって頂く
マンハッタンと真逆の設定で計画中ですが はたして如何なる事か

posted by 喜多 at 11:23Comment(0)日記

上三川町 白鷺神社縁結び名水の池

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上三川町に1240年前から鎮座する白鷺神社(大和尊)
名水 金名水の池の工事を現在進行中です 工事は真岡の造園屋さん
緑正園さんが手掛けてます

以前は神社に堀と池が有りましたが 境内事業で一時姿を消していましたが
今回 手水を50m汲み上げてる 金名水を用いて池を作りますが

出雲のお社を池の淵に置いて 水みくじを池に浮かべ吉凶を占います
4月には全体が整いますが 写真は途中経過の模様です

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手水舎と左奥に見える伊勢神社の分社の間に 出雲大社の分社が鎮座します

右手から 左に流れる池に おみくじを浮かべると文字が浮かび上がると言う
水みくじが出来る場所に成ります そして更なるサプライズと成る事業とは
何でしょうか?

近い内に神社の敷地内に出来る新たな施設 現在作図中でして集いの場所と成る
新たな施設にも注目して欲しいので お楽しみに。。。
posted by 喜多 at 10:02Comment(0)日記

何十年ぶりの日本車

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最近仕事の相棒として 国産車に乗っています
国民的にヒットした30プリウスです

仕事でこの車を乗って行くと どうしたのですか? の一言
どうしたとは? 恐らく何時も変な車ばかり乗って居るので
一般的な車に乗ると変に映るのでしょうか?

変な車歴30年以上に成ると 変な方が普通に見て貰える
当初から狙ってた訳では有りませんが 自分に買える金額で
欲しい車が 日本車で無いと言う事 結局外国車ばかり乗り継ぎました

外国車と言っても一番メジャーな 独国車では有りません 自分の車で
独国の車を買ったのは2年前が初めてで 殆どが伊国の車ばかりです

外国車と言っても 最近は特に変わり者と呼ばれる仏国の変な車に乗り
嫁の独国の車に乗ると 選ばれる理由がすごく良く解ります


代車で乗ったプリウスと違い数か月プリウスと付き合うと色々な事に気づきます
  燃費が良いと言われるが 自分の運転では 18/リッターて所です
 (寒がりで 暖房をガンガン点けると燃費に影響するらしいです)
 
  静かだと思ってましたが ロードノイズが大きく 音楽が聴きにくい
 
  車格の高級をイメージ付ける為に ハンドルの動きを緩慢にセットされてる
 (アクアと比較すると アクアの方が寄りアクティブでコンパクトに感じる様)
  ハンドリングがダル過ぎて一生懸命にハンドルを切らなくては成らなく
  電動ですので モード切替が出来ると寄り良いと思いますが???

  変速機がCVTのスリップ音が嫌いですが ECOモードで燃費運転を心がけると
  その辺が気に成らないので 殆どのオーナーさんには満足なのだろうと理解

  足回りは車高調整の足回りに変更してる為にノーマルは参考に成らない
  新型の試乗もしましたが 乗り味は可也向上してると感じました

  概ね 多くの支持を得る車だと理解はしましたが 感性の豊かな若者達には
  もっと躍動的な色の濃い物をチョイスして貰いたいと感じます
  若者が熟年の域に達して乗る物と少し違うし高級車と言う物でも無いので

燃費や維持費でこれらをチョイスする若者も居ますが 若い時に乗って欲しいのは
プリウス寄りはアクアをお勧めし 更にはマツダの車をお勧めしたいものです
マツダは方向的にEUを向いていて グローバルな評価も高く クルマと言う感じ
トヨタは家電的な感覚で クルマとは少し違う感じでした 家電であれば100EVでも


ハイブリッドや低燃費のチョイスも全てでは無く 200万前後の優れた欧州車も
有りますので 次回には他国の車にも興味を向けて見て欲しいものです

カタログの数字では解らない 違う感覚に気が付くと思います。

追記
乗ってると言っても 変な仕事用の車が無くなった訳では有りません
高齢の古い車ですので 連日の出動ではと言う事と プリウスは頂いた物でして
変な車との併用で使うと言う事ですので 変な車でも出かけますので
プリウスで無いの? というときも有るのであしからず。
  

  
  
 
posted by 喜多 at 09:56Comment(0)日記

TOTO 40周年記念ライブ

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クイーンのボヘミアンラプソティーがアカデミーショー総なめでした
クイーンが活躍した40年も前 ソフトなロックと言うかAORのグループで
TOTOの記念ライブが仙台で有るので 出かけて来ました 

最近ブログでも書いてますが 40年前に買ったレコードを良く聞きます
もちろんその中にTOTOもクイーンも入って居ます TOTOのアフリカは
キリマンジャロを眺めるテラスでコーヒーを飲みながらこの曲を聴くのが
夢と言うか 何となくのイメージでした

ホールを埋める大衆のほとんどは おじさん達 洋楽の懐メロ的な感じでした
自分は3階席で聞きましたが 1階席は最初からスタンディング老人にはきついです
3階も途中からちらほら立って来ましたが ほぼ座って見れて良かった! 最後は
立ちましたが(前が立って見えないから)

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肝心のメンバーは?
GutとVoのSteve Lukatherは相変わらず陽気でパワフルで歳は取って太っておじさんに
成りましたがキャラが変わって無い感じでうれしいかったですね
Keyの Steve Porcaroも古いメンバーですが昔から良く解りません(笑

元々技術的なバンドでしたので 今のメンバーも凄いミュージシャンを同行し
素敵な音楽を聞かせてくれました マイケルへの提供曲やビートルズナンバーも
入ってましたが やはりロザーナとアフリカが盛り上がりポイントでした

昔はそれなりにテンポの良い曲と思って居ましたが 今の時代にはスローバラードに
近い物が有り それが今でも心地よく聞こえるのでしょうね

5月にボズ・スキャックスが来るので現在悩み中です。
posted by 喜多 at 09:25Comment(0)日記

リニューアルした古い事務所

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JAに成る前の農協と言っていた時代の古い事務所
JAの地域の統括で使われなくなった事務所の有効利用と言う事で
貸店舗に変身しイタリアレストランに成って4年が過ぎました

近県からもお客さんが来る人気店で予約が無いと入れないほどです
経営者の実家がイチゴ農園をしてるので ジェラート類は大変おいしい

40年以上前に田園風景の中にRC(鉄筋コンクリート)造りの農家が多く建ちました
流行りか 農家で兼業で鉄筋の会社に勤めたり 型枠の会社にアルバイトに行ったりと
鉄筋コンクリートに精通してる農家の方が多く 何故なら 鉄筋の工事は農業の暇な
冬の時期に多く兼業農家にとっては都合が良い職種だったのでしょう

そんなコンクリートを身近に感じて家を建てるのに ちょっと洋風な家を求め
鉄筋コンクリートの家を建てたと言うところが 結構多いと思われます

農家では有りませんが 県北の住宅でコンクリート住宅で寒い生活をしてる方から
建て替えの相談をされてますが リホームでも十分いけるのですが 中々イメージが
分かりませんよね そんなときに改築後にどんな感じに成るか見てもらうのが早い?

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隣接の大谷石の倉庫も白く塗ると イタリアン大理石風? 芝生が緑に成ると
中々良い感じの風合いに成ります

古い物を 新しいフィルターで覗くと違った風景に見えるのですが 古い物から
新しい物を創造するのは難しいので 似たような完成系を見てもらうのが早いし
イメージがわかりやすいのでしょう

古民家再生が流行ってますが 古民家と言う程でも無い ただの古い家の価値が
非常に難しく 耐震構造の問題や設備の問題 一般的に価値の低い古い物も
上手に生かして行けたら良いのですが それを上手にプレゼンするのも自分の能力かも、、、

古い車にかける情熱を家にも注ぐべきだと 考える今日この頃でした。
posted by 喜多 at 10:06Comment(0)日記

不遇!! 売れなかったが 中々良いくるま 

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フランスはシトロエンのフラッグシップ 昔は大統領専用車でした

ブログでも度々登場してる シトロエンBX(青)ですが ご縁が有り
営業車として活躍していますが なにせ30年選手ですので労わりながら
使用させて頂いてます

正確には20年近く前に XMを手元に置いた時期が有りましたがハイドロを
ちゃんと乗るのはBXが初めてです、、、ルノーやシトロエンが最近身近ですが
基本的に伊国の車ばっかりで ドイツ車も自分の所有歴は無かったのですが
ここ3~4年 仏国車に魅せられてます

今日の話は 知ってる人は知ってる シトロエンのフラッグシップ達は1955年の
DSに始まり 写真のC6が2012年12月に販売が終了まで通称ハイドロと言う
独特のサスペンションシステムを継承して来ましたが 60年近い歴史に幕を下ろしました

性能が悪いからでも無いのですが 通常のコイルスプリングの性能が上がったのと
一番はコスト削減の為 
 初代   DS は20年間に 140万台売れました  年平均 7万台
 2代目  CX は15年間で  104万台      年平均 7万台
 3代目  XM   9年間で  33万台 可也減って 年平均 3.7万台(半分)
 
 最終の  C6   6年間で  何台でしょうか?

 何とビックリ 6年間の総生産台数は2万台ちょっと!! 年間3300台(1/20)
現在の車で ありえない位の少なさです それは生産はしなく成は、、、
ちなみにメルセデスベンツ アッパークラスで売れないと言っても Eクラスは年間で
 35万台以上だとか、、、、桁が違いますね それだか機械とし独国の車は優れてる?

自分は商売がうまいと思うのと 愛国精神の大生なフランス人も独国の車を買うのに
抵抗が無くなったのでしょうかね 

この売れないC6の独特のスタイルは発売前の2005年に友人と次に買うならこれだと
話をしていて その時自分はマセQPの V6白に乗ってました FFはちょっとと言ってる
時期でしたが デザインで乗るならC6も有りだと

翌年その友人がC6を購入し 売る時は言って! あれから12年が過ぎました
非常に少ない車ですので 町でも見かけないですよね 昔から着物が似合う車は
C6とテージス 双方とも激レアー 偶に見かけると どんな人が乗ってるのか
非常に気に成ります
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馬車の様な 船の様な CXのオマージュで有る事はわかるのですが フロントの
オーバーハーグとリアーのハーグが逆の様ですが 昔からの伝統のスタイルですね
後ろのタイヤカバーが無いのが残念! 

力の無いV6ガソリン 力が無いなら 本国の2Lモデルでも良いかもと思う
シトロエンに ジャーマン3の加速は期待しない 乗り味その物が魅力ですので

でも若い頃は そんな味より ドカーンと言う強ー烈な加速に熱を上げてました
それに2006年頃までは マセは非常に少なかったので自分成りに乗る価値は
有ったのですね

今後10年経って どんな車に興味を持ってるのでしょうか? そして何に乗ってるか?
面白い車達が沢山残っている事を期待します。
posted by 喜多 at 18:00Comment(0)日記