新緑の頃

IMG_1520.jpg
杉木立の中にひと際目立つ存在の爺杉の映像が頭に浮かぶ
1000年以上の樹齢とか それを取り巻く杉木立も300年~
400年は経ってる物ばかりで日光の杉並木と同じ様な樹齢です

屋久島の縄文杉が有名ですが まだ対峙していないが近い内に
訪ねて行きたいと毎年計画は立てて居ます(笑

長い間生きてる古木に対する自分の心境は 人の様なイメージが有り
会いに行くと言うイメージに成ってしまいます この爺杉も確かな
樹齢は解らないとの事ですが 1000年は軽く超えてるとの事

この木が立つ場所は 
IMG_1568.jpg
国宝 羽黒山五重の塔の近くでして大きな木立が沢山あり 五重の塔も
相当な高さが有りますが 周りが高すぎてなんとも控えめに見えます

多くの塔の場合権力を象徴する為に遠くからも見える場所に建てますが
純粋に信仰の為に建てるとこんな感じで控えた佇まいが美しく見えるのかも

大きな五重の塔と言えば京都の東寺ですが 空海の立体曼荼羅や大きな建物
其々が どうだ~!と言ってる感じと 東北の控えめな山岳信仰の表現が
こうも違うと感じますね

長い階段を下りたり登ったりしないと行けない場所に有るのも良い!
大抵は境内に建てて 相対的に大きく立派に見せるものでしょうが
羽黒山五重の塔は 山の中に分け入らなければ見ることが出来ない
秘仏的な要素が有るのでしょうか? 非常に面白いのですね
IMG_1537.jpg
装飾はともかく地味です 白木の木肌が寒さや風雪に耐えてる感じで
頑張ってる感じがして ご苦労様と言う心境に成るのですね
雪の頃に見ると更に考え深いかも、、、

posted by 喜多 at 10:21Comment(0)日記

新緑の北海道 

2019052416450000.jpg
PS暖房機の工場見学と言う事で 社員研修も兼ねて北海道に

工場は札幌と千歳の間に有る 北広島市に有り工業団地と言う
立地でも 45年前に植林を2万本して自然豊かな工場を作ったそうで
環境に敏感な会社でそこから生まれる製品にもその精神が宿ってると感じ
意義ある工場見学でした

PSの製品は殆どがオーダーメイドでして 一つ一つ作られる工程や
検査の流れを見学し 独特の技術で溶接されたり 30色以上の多色の
製品を作り出す大変さを見ると コストが掛かるのは解るので

今度施主に話すときに非常に役に立ちました
工場の写真は後日UPします

2019052508430000.jpg
新緑の札幌 大倉山シャンツェ(スキージャンプ台)からの眺望です
大通り公園から西に有る山からの眺めは最高です 

スキージャンプ台の勾配のキツイのにビックリしながら リフトにて
頂上に向かいます 風が心地よい天気に恵まれてますが春霞のため
遠くの山々は霞んでいましたが石狩平野を一望し 札幌の広さを
実感出来る場所でした

その後札幌オリンピック記念館を見学しましたが ここに疑似体験出来る
設備が幾つか有まして 全力で実施して体中筋肉痛(笑
スケート ボブスレー 歩くスキー そしてジャンプ体験
みんなで本気モード! 中々面白い施設でした
2019052418550000.jpg
石狩平野の東から夕陽を見た写真
北海道は丁度田植えの時期でして 水田がキラキラ光りなんとも
綺麗な風景でした

札幌市内が思った寄りも渋滞が無く人が少ないと感じたら
日ハムの試合が有るので みなさん家でTVでしょうか?
ラーメンやさんも空いて居ました。
posted by 喜多 at 11:40Comment(0)日記

車庫と呼べるか? クルマが入る部屋?

IMG_1042.jpg
クルマ好きには 欲しい車を手に入れてドライブするのは
当然ですが 車好きには眺めるのも一つの夢でもあります

車のサイズ一杯のガレージでも 無いのと有るのでは大違いです
しかし 更に欲を言えば 眺められるスペース(距離)が欲しい

ミニカーを手に持って眺める様に 前から後ろからそして横から
色々な置き方が出来て 眺められたら最高でそんなガレージを
夢見てる車好の夢の空間を手に入れる そんなお手伝いを出来て
造り手も盛り上がりました

ガレージのみの利用では無いこの建物は ワインセラーの機能と
アナログオーディオを楽しむ空間でも有ります アナログ?

母屋にはデジタルの最新機材と専用部屋が有るので今回は
あえてアナログに振ってみたいと言う事で レコードジャケットも
素敵に飾る仕掛けを作ったりしてみました

車を眺めるガレージも沢山あると思いますが このガレージの
もう一つの特徴が 斜面を利用して半地下構造でして 
ビューウインドウのカウンターテーブルと 地面とがほぼ同じ高さ

地上に座り込んだ高さで 外に置いた車を眺める事が出来ると言う
車好きにはたまらないアングルで眺める事が出来るのです

DSCF0177.jpg

自分も16年前に造ったガレージで車を横から眺める事が出来ると
喜んで居ましたが 娘のパン工房に半分以上取られ 1台がやっと
停めれる程度に成ってしまいました(涙

何処かに乗り出して 車を眺めてるのもちょっと何だか、、、
人に見られない所でゆっくり眺めたいのですが 中々難しいので
広いガレージで車屋さんみたいに 飲み物を飲みながらとか
ゆっくり眺めてみたいものです。
posted by 喜多 at 16:22Comment(0)日記

竹チップを敷いてみた 

市内S邸の外構工事です
小さな庭ですが草が生えたり手入れの簡単な様にと
竹チップを初めて使用してみました

OB施主でもある 株式会社農人たちの開発商品で
非常に興味が有ります

IMG_1302.jpg
アプローチは屋根が有り濡れないで良いのですが
植栽が出来なく グレーシュな色合いでして少々
温もりが欲しいと言う場所です
IMG_1339.jpg
チップを左側の石塀沿いに敷きこんでみました
少し温度感が上がった感じです 踏み心地もGood

拡大すると
IMG_1307.jpg
チップのサイズが1cm以下~4cm前後の混合物です
今自動車の走行とか歩行の実験をしてるそうですが地面と
なじむのが混合タイプと言う事で今回はこれを使用しました

IMG_1319.jpg
坪庭には防草シートを敷いてから竹チップを敷き詰めました
約3cm位の厚さに敷きましたが 今後 雨や風でどの様に
変化するか 興味が有ります
IMG_1323.jpg
全体的に土が見えなくて 雑木林の落ち葉の様な風合いで
とても自然な感じです 竹の性質からウッドチップより
虫や腐りにくいのが良さそうです

日の当たる場所や日陰の場所でどの様な変化をするか
今後とも観察しながら報告もして行きたいと思います

posted by 喜多 at 09:45Comment(0)日記

ダラーラって何?

003_o.jpg
ジャンパオロ・ダラーラを知ってる人は少ないと思いますが
フォーミュラを知ってる人には メジャーな人と言うか会社です

自分もF3が切っ掛けで レーシングカーのメーカーを知り
現在日本の多くのF1を目指すレーサー達が乗る車がダラーラ製で
レースの世界では切っても切れない関係です

デトマソ・パンテーラーやFORD GT40などの開発に携わり
確かランボルギーニ ミウラもそうだったと記憶してます

そのレースカー専用の会社が一般公道を走れる車を販売するのが
写真の車です この事例は マクラーレンなども同じですね
マクラーレンの車も非常に魅力的でフェラーリやランボルギーニに
無いレースカーメーカーの偏った造りに魅力を感じます

002_o.jpg

ダラーラはマクラーレンが売れてるのだからと言う所は有りますが
マクラーレン程 一般に知られて居ないのですから 苦戦すると
思われます 年間600台を生産するそうですが 最近のマセラッティの
生産台数位ですから 世界的にははける事でしょう

マクラーレンもそうですが 自分的にベストと思いますが リセールスの
予想が付かない アフターメンテナンスの出来る会社が何拠点有るか?
良い車でも購入に至るのは ディーラ体制と値落ちが少なく資産運用に
適してるか? その点ではフェラーリの独断上でして 中古の価格の安定
中古の人気 どれをとっても最強です

無論どこでも整備が出来る訳では有りませんが サブディーラーは全国に
沢山有るので ユーザーさんの不安も少なく安心して巨額を投資出来る

フェラーリ程では有りませんが ポルシェも911に関しては似たような
所が有りますね ポルシェ911はポルシェの中でも生産台数が少なく
7年~10年で20万台と言った所ですので 価格のゆっくり下がるのは
生産の少ない事が条件に成るのですね

はたしてダラーラがマクラーレンの二匹目のドジョウに成り得るか?
そして両社に共通してるのは エンジンが自社製では無いと言う事です
日本では最近日産スカイラインがベンツのエンジンを積んで話題に成りましたが

ヨーロッパでは当たり前で ボディーを作るのが得意な会社がエンジンを買う
フェラーリもエンジンとレースカーの開発で一杯いっぱいで有る時期は
ピニンファリーナがボディーを設計して フェラーリが採用した経緯がある

誰にでも扱えるフェラーリに冷めてる方々にはダラーラの車が気に成るのでは
因みにマクラーレンの570と720は非常に良い車でした!
方向的にロータスに似て居ます 無論全てにおいて優れてます 乗るとコンパクトです
ダラーラも同じ匂いがプンプンします。
posted by 喜多 at 11:51Comment(0)日記

平成も最後の日

P1060084.jpg
写真と平成の関係は有りませんが 昨日のF1グランプリで
日の丸を背負ったレッドブル・ホンダが4位に成りました
現在戦ってるホンダF1は 第四期ですが 圧倒的に強かった
第二期目のマクラーレンホンダの頃に平成に成りました

そして第三期車体と共にオールホンダで参戦し1勝でしたが
スーパー亜久里の日本チームも走ったり 平成は日本のメーカーと
日本人ドライバーも沢山活躍した時代でした

昭和の頃に日本車は世界に向けて輸出され世界で沢山日本車が
増えて行きました それは良い車と言うよりは安い物を買う人
日本車が欲しいからでは無くて お金が無いから日本車で良いか?

と言う感じで売れていたの様です 平成に入り バブル経済の為
高級車の開発に莫大に経費を使った為かジャーマン3に追い付く為か
多くの高級車が発売されました

平成の時代は 輸出では無く現地生産とか生産拠点を海外に移す時代で
多くの企業戦士が海外に出て行き その結果技術もソフトも海外に
吸収され 今度は日本が外国製品の脅威にさらされ 特に家電メーカーは
瀕死の状況で今でも喘いでいます

良い製品を作る時代から 他に無い物を開発するソフトの部分が重要で
自動車の生産台数の数字だけを見ると日本はすごいと思いますが
その売り上げ利益の大部分を 海外に特許料を支払って居る事に悩み

国産メーカーも開発と共に特許の取得に可也力を入れたのも平成の特徴です
アメリカやイスラエルの優れたソフト力に学び今後のアジア他国の成長に
対抗するかも 見習う事が沢山有りそうです


平成の生み出された物で オタクと言うジャンヌも世界的に広がり
アニメなどは今後の日本の経済を支える分野に成長するのでしょう
オタク的 こだわると言う事は ある程度経済的に裕福に成れば
こだわりは重要で イタリアのハイブランドもこだわりの象徴

令和も何年続くか解りませんが 食も文化も世界に少しづつ浸透しつつ
有る今の流れを 日本ブランドの構築に費やす時代に成る事でしょう
成らなければ 明るい未来は無いように思います

ちょっと良い物を作るのが得意な日本人 ちょっとでは無く
突き抜けた良い物を作らねば成りませんし オリジナルを生み出す
この部分が苦手な日本人 ここはユータイプに期待します。

令和は ニュータイプの登場を待ってますよ!
posted by 喜多 at 09:48Comment(0)日記

GW直前 時代の変化

IMG_3117.jpg
那須に別荘を20件建てまして GWには皆さん利用をするので
ご挨拶に お邪魔してましたが 休日にお邪魔してもと言う事で
最近は控えてますが 今年も来るのでしょうかね?

別荘と言うと 年に何回も使わない方が多いと思われますが
自分の施主様方は 皆さん本当に良く使われてる話を聞くと
非常にうれしいですね、、、

建築してから 生活の形態が変化して 新しいオーナーさんに
成った物件も有りますが 毎週の様に利用されてる方や 大きく
成ったお子様が お友達を連れて合宿の様ですと話す方や

東京の自宅のリホーム期間中の生活の拠点を一時那須に移して
東京に通ってますとか、、、

連休を那須で過ごす為に 本日も那須で工事してる物件も有ったり
那須ともご縁も20年に成りますね 小さなお子様も成人してますね


平成2年に会社を設立し来年30周年です 令和の時代に成りますが
来年の秋に30周年記念式典を計画しています OB施主さん達には
是非とも参加して欲しいので 面白そうな企画を考えないといけませんね

GWはわかパンと(株)農人たちさん 島岡製陶所さんと一緒に益子陶器市に
出店します わかパンは27日と29日益子 4日5日はNOLDでパンカフェ
連休行楽地は混むので、、、と言う方は是非遊びに来て下さいませ。



posted by 喜多 at 15:34Comment(0)日記

春かと思えば まさかの雪

IMG_0554.jpg
先週は異常に寒い4月でした
そして まさかの雪が 薄っすら積もる?

先月末に山形に出かけたとき 温泉に入ってると
地元の人が昨年12月に雪が積もったから3月まで
雪が無いのは珍しいと言ってました

翌日帰路で山形道路を登り出すと凄い勢いで雪が降って来て
宮城県に出れば良くなると クルマを進め長いトンネルを出ると
そこは雪国でした(by川端さん)4月1日

でも良かったと事も有ります 桜が2週間見られました
週末が2回 花見も出来ました これほど長く散らないのは
珍しいですね 雪に桜 絶好の被写体だったかも


ようやく暖かさも戻り本格的な新緑の季節に成りますね
新入生や新人社員スタートの季節 色々と芽が出ます
我が家のちびっこ2(momo)も今日から3歳児幼稚園

まだ2歳ですが 先入れで今日から登園しました
もうすぐ3歳に成るので モモちゃん今度何歳?と聞くと
4歳、、、即答

2歳の次は4歳?と聞くと 3本の指が出来ないので
4歳でいいの、、、彼女の理由、、、(爆

最近の彼女の語意力がちゃんとしていて2歳を侮ってはイケません
幼稚園を切っ掛けに おむつから おねさんパンツに昇格し
自信もついてる今日この頃 初日は疲れる事でしょう。

PS 写真の我が家のトイレの春 最近楓さんが元気無いのです。
posted by 喜多 at 10:39Comment(0)日記

コンパクトカー ミニの個性

kei01.jpg
日本でコンパクトカーと言えば 軽自動車が一般的です
最近の軽自動車は立派に成り 重量も1トン有りまして
昔のカローラやサニーよりも重たいのですから 立派です

軽自動車と言えども 安全基準ボディーで堅牢に成り
エアーバックは当たり前で 衝突回避様の安全装置まで付く
エンジンもパワーと燃費に優れた 新時代の技術満載!

世界のコンパクトカーの代名詞的な車と言えば 名前がMINIの
この車
DSCF0177.jpg
オースチン ミニ  ローバー ミニ 
現在はBMWに吸収されて 今でも作られて居ますが大きなミニ?
小さい車では有りませんね オールドミニは 現在の軽自動車寄りも
エンジン以外は小さなサイズです

ラバーコーンと言う ゴムのスプリングで ストロークが少なく
現在のアスファルト道路でも往復50~60kmを走ると 胃下垂に
成りそうで自分は遠乗りは使いませんでしたが その昔はこんな
乗り心地で砂利道を走っていたのかと思うと 関心します
P1030853.jpg

そして若干時代は下りますが イタリアのコンパクトカーは
ローマの休日でおなじみのトッポリーノ その後を継ぐ500と
コンパクト天国の伊国ですが 写真のパンダは非常に良い車です

ミニと比較するには時代が違うかも知れませんが 日本でも同時代に
販売された車です パンダとミニと一番の違いは乗り心地です
シトロエンの2CVまでは無くても 程よい柔らかさと硬さが絶妙です

走りが重要視される国の車だと言う事が乗って直ぐに解ります
ハイギアーな設計で100kmクルーズが非常に静かで心地よく
鼻歌が出てしまう感じです

そしてシートが絶品です チープですが1日800kmを走っても
どこも痛く無い 正に魔法のシートです(自分には)
今でも自分には理想のコンパクトカーで

開発コンセプトが面白く 当初設計者のジュージアロさんにVWから
依頼が有り ゴルフを作って欲しいと言う事でパンダのプロトタイプを
提案したが VW側から安全面やもうちょっと大きくとか言われ 
VWの言う所の 国民的エコカーをと言うコンセプトと開きが有り
相当頭にきたと言う後日談

結局FIATから 全てお任せで依頼が有り ゴルフで出来なかったうっぷんを
パンダに注ぎ込んだと言うから パンダこそが初代ゴルフに成るべき
クルマだと言う事でして 工業製品でトコトンコスト削減するとパンダに成る

左右で共有出来る物は出来るだけ使う ドアーのヒンジも隠ぺい式にすると
調整に時間が掛かるので アウターヒンジにして一発で調整出来る物を
デザイン化して見せる才能 ハンモックシートの優れた軽さと座り良さ
物創りお手本の様な車 自分の好きな車の理由です。
posted by 喜多 at 10:29Comment(0)日記

クルマでスキースキー?

IMG_0214.jpg
クライアントさんからの要望でオーディオの相談に乗ることが多く
今回は 店舗に音楽を流したいが 良い音でと言う事で施主様を
ショップに向かいました

そのショップが東北でして 夕方帰る頃には4月に成ると言うのに
一面の銀世界!
峠道に差し掛かり とても夏タイヤでは登れそうに無く???
どうしたものか、、、 足跡が5分もしないうちに消える程の雪

北海道生活で習得した裏技でどうにか無事に帰ってまいりました
サバイバルに強いものだと 自分でも関心しました

話は音楽の話でした

中古の商品を購入するのには タイミングと言うか 縁と言うか
偶然に良い物に出会える事も有りますが それを逃すと以外に
探しても見つからなかったりします

現在はネット社会ですが 現物を見たり試聴したり出来れば最高です
ネットを利用もしてますが オーディオ器材は個体差が大きく写真だけの
判断は非常に難しい

そんな事情も有り 東北にはディープなオーディオマニアが沢山居て
中古の買取屋さんにも 中々良い物が多く自分たちからするとお宝が
出るのですね 東京等は何でも有りますが お買い得と感じる物は
東北にかなわないと自分は思います

自分のお客さんに付き合って何回か行ったり 任されて出かけたりしますが
皆さん行いが良いのか 良い物と出会う確率が高いですね

そして新規入庫に出会ったりすると 短時間にジャッジをして決断をする
それが良い物を買う方法ですが 冷静で大胆に決断を下す事が出来る人かな?

最新の器材も良い音が出ますが 70年~80年の頃の名器と言われた商品も
今でも中々の音を流します 趣味の世界は自分の価値観が重要ですので
新しい物を好む人と アンティークに良さを感じる人 趣向性の問題ですね
posted by 喜多 at 18:19Comment(0)日記